スライドエッジツールメモ


スライドエッジツールのメモ

[Button]
 Edi Mesh>Slide Edge Tool


サーフェイスに沿って、エッジを移動できる以外に便利。

lightboxメモ_01


lightboxメモ_01

[Button]
texture>on off>+/-

噛み砕いて言えば、テクスチャ転写ツール テクスチャを選択したあとに上記のボタン操作を行いlightboxモードに入る
zボタンでペイントモード、lightbox編集モードを切り替える

ポリグループメモ


ポリグループメモ

[Button]
Shift+ctrl+任意のポリゴンクリック(解除は+Alt)(キャンパスクリックで全表示) 
tool>polygroups>group Visible

選択ごとにグループが形成される、用途は以下
 ・Subtoolに変換できる(tool>subtool>groups split)
 ・マテリアル、ペイント作業が楽
 ・エッジ処理の下準備?
 ・UV展開時の島分け用
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 ・


他にもマテリアル設定をしてからObjファイルを読み込むと自動的にグループ分け
されていたりと色々設定はできそうだが、それは後回し。

爺さま

爺さま

mayaの言語設定とパス設定


mayaの言語設定の切り替えと
スクリプトやシェルフ、プラグインの読み込み場所の設定メモ


言語切り替え

バッチファイルをつくる

set maya_ui_language=ja_JP (もしくは en_US )
"c:\proguram files\autodesk\mayaのバージョン\bin\maya.exe"

とテキストファイルに記述し、拡張子を「.bat」に変更すれば完了


読み込み場所を任意の場所にするには、2通りある

一つは
maya.envファイルに環境変数を打ち込むことで実現できる

ただし、記述順序のルールがあったり
userprefs.melファイルは言語切り替えだとエラーが発生したりするので注意が必要

もうひとつは

バッチファイルで指定する方法、この方法だと上記の言語切り替えと合わせて指定できる

外付けの環境に読み込み先を指定しておき、パソコンを変えても瞬時に同じ環境で作業も可能





参照
http://creativeart.blog.shinobi.jp/Entry/908/