カクタ




前回の反省を踏まえて、製作

意識した点

  1. Vrayのノウハウ取得
  2. フィギアルックの習熟
  3. 最終段階において、ブレないような、プリプロセスのワークフローの確認
プリプロセス(下準備)段階で、とにかく資料を集め、それを元にラフスケッチを大量に描き
色配置、レイアウトをおおまかに決め込んでから制作に入った。

デザインの大幅な変更もなく、最終段階までストレートに持っていけた、下準備の大切さよ・・・・




photoshopのレイヤーの表示非表示をヒストリーに記録させるメモ

photoshopのレイヤーの表示非表示をヒストリーに記録させるメモ

作業中にレイヤー表示が崩れてしまい、泣きそうになるのを防ぐことができる。
ゲームモデルでは色替えが前提のレイヤー構築をするので、
50を超えるレイヤー数の表示を手動でチェックしていく作業は正に地獄。

[Button]
ヒストリーパレット>詳細設定タブ(横のボタン)>ヒストリーオプション>レイヤー表示/非表示の変更を取り消し可能にする


ここにチェックいれるとヒストリーとして残る。