選択したボーンにダイナミクスを一発で入れるメモ

選択したボーンにダイナミクスを一発で入れるメモ

正確にはPython

セカンダリモーションの補助に使えるかもしれない

http://barakmoshe.blogspot.jp/2013/09/tutorial-how-to-set-up-automatic.html


maya2015 ビューポート メモ

maya2015ではデフォルトでビューポートがview port2.0になっている
これが結構重かったり、色々不具合があるので

preferences>Display>Viewport2.0 で[legacy default viewport]に変更すると次回立ち上げた時から
軽くなる

他にも、レガシーモードだとテクスチャのタイリング(Repeat UV)などを反映しない時があるが
それはオブジェクトのアトリビュートを開いて
SmoothMesh>Use global subdibison methodを外し
SmoothMesh>Subdivison Methodを[maya catmull Clark]に変更すると解決することがある。
preferences>Setting>Modeling>polygons>Subdivision Methodをmaya catmull Clarkに変えても対応できる


参照

http://mayastation.typepad.com/maya-station/2014/05/opensubdiv-smooth-mesh-preview-crash.html

どうも新しい技術との整合性がとれていない感じがある。

Nightshade_UV_Editorメモ

Nightshade_UV_Editor

mayaのUV機能拡張メル



入れ方(2015)
Zipの中身を、各バージョンのScript、prefsに入れ
Pythonで

import NSUV
reload (NSUV)

と入力





配布先
http://www.creativecrash.com/maya/script/nightshade-uv-editor

DynaMeshMasterメモ

DynaMeshMasterメモ

解像度という直感的には掴みづらい数値ではなく
ポリゴン数指定でダイナメッシュ化してくれる。




入れ方

Zipファイルの中身を
 \Pixologic\ZBrush 4R4\ZStartup\ZPlugsのフォルダーに格納してZbrushを再起動

使い方

起動したら
Zplugin>DynaMesh Maseter を開き、Polycount(Millions)で、ポリ数指定
DynaMeshボタンをクリックすると、ポリゴン数に近い数値に割り振ってくれる。

tool>Geometry>DynaMeshの解像度も自動的に合わせてくれているので、領域外クリックでガシガシ更新していくタイプの人は、最初だけポリ数指定し、あとは既存の方を使ったほうがいいかもしれない。



配布元
http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?177194-DynaMesh-Master!-unofficial-Information-Installation

maya2015 ヘルプ表示メモ

選択モード切り替えでいちいち画面に表示されるのが邪魔なとき

Preferences>help in-view>messages>enable off

とすると消える

忘れそうなので、一応メモ

bifrostメモ

バイフロストメモ

コリジョンを追加する時に、発生元も一緒に選択した状態になっていないといけないのを見逃しがち

アトリビュートのシェイプで「bifrost meshing」という項目をチェックするとメッシュ表示される
デュプリケイトもできたので、オブジェクトとして欲しい場合は、これでもいいかも

https://www.youtube.com/watch?v=ZrVW1Izzb7c