substance painter メモ01

とりあえず、粗メモ程度の記述


マテリアルピッカー(ショートカットはP):カラーピッカーに相当するもの

F1、F2、F3で表示モードの切替
テクスチャだけ見たい場合はビューアー設定の「ソロ」にする

テクスチャのレイヤーへの読み込み
レイヤタブ>フィルレイヤー(塗りつぶしレイヤー)
マテリアル>カラーにチェック>BaseColor>でテクスチャを選択する

ブラシサイズと透明度の変更
透明度(フロー)Ctrl+左右に移動
ブラシサイズ Ctrl+右クリック+左右に移動(ペンタブだとコントロール押しながらタブレットにドローするだけ)

素材(テクスチャやアルファ)のロードの仕方
シェルフにドラックアンドドロップすれば登録される

メッシュの読み込み、もしくは変更
編集>プロジェクト構成>選択ボタン
試してみたら、UVが変わってもストロークは保持していた。 

maya2015 選択モードの不具合メモ

merge components center などの操作をすると強制的に頂点選択モードになってしまう場合

プリフェアレンスselectionタブのコンポーネントの選択を保持(Preserve Component Selections)をオフにすると解決。

この機能は選択モードを切り替えても選択した頂点などを記憶しておくという機能なので。
マージしたことによって、頂点選択を記憶していて強制的にモードを切り替えている様子。


事前選択ハイライト(Preselection Highlight)

これがオンになっているとメッシュ上での範囲選択ができない、あと重なりあったポイントだと奥のものが選択できない仕様になる。



セレクションの日本語ヘルプをメモ用にコピペしておく